INTELLIGENCE FOR A BETTER JAPAN
レインボーブリッジと芝生の水辺公園日本AI審議会シンボル
JAPAN AI COUNCIL

AIと安心、安全に
共生する未来へ

JAPAN → ASIA → GLOBAL | NATIONAL AI COLLABORATION PLATFORM

行政・自治体・大学・研究機関・企業・メーカー・金融・保険・セキュリティ・メディア・市民、そして世界のAI企業・団体と連携し、AIと人が安心・安全に共生できる社会の実装を進めます。

日本AI審議会について →
全国連携基盤 自治体・大学・企業・市民をつなぐ、横断的なAI協議基盤を形成
重点審議テーマ 安全性 / ガバナンス / データ保護 / 教育・社会 / 事故・保険 / 国際連携
将来のスケール 日本国内からアジア、そして世界のAI企業・メーカー・団体との連携へ拡張
行政・自治体大学・研究AI企業メーカー 金融保険セキュリティメディア国際連携
※ 一部の役職・委員会・連携先は準備中のため、仮置き・空欄を含みます。
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ABOUT

日本AI審議会とは

AIを止めるためではなく、安全に活かすために。企業・行政・大学・専門家・金融・保険・セキュリティなど異なる立場の知見を持ち寄り、議論・実証・提言へつなげる場を目指します。

子供たちのための住み良い未来を創る。そのために、AIと人間が安心して共生できる社会基盤づくりを進めます。

詳しく見る →
フィジカルAIと人間の対話
共に未来を創る
仲間を募集しています
参加のご案内 →
VISION / NATIONAL PLATFORM

日本のAI社会を支える、
民間発の全国連携プラットフォームへ。

日本AI審議会は、AIを単なる技術テーマとして扱うのではなく、社会制度・安全性・教育・産業・行政・金融・保険・セキュリティまで横断して議論する場を目指します。国内の地域連携から始め、将来的には海外のAI企業、メーカー、研究機関、国際団体とも連携し、日本から世界へ提言と実装モデルを発信していく構想です。

PHASE 01国内基盤を形成理事会・専門委員会・企業・大学・自治体・専門家ネットワークを整備。
PHASE 02全国へ展開都道府県・市区町村との連携、地域審議会・勉強会・実証プロジェクトを拡大。
PHASE 03政策・産業へ接続AIガバナンスコード、認定、保険・補償、セキュリティ、教育等の制度提言を推進。
PHASE 04世界との連携海外AI企業・メーカー・大学・団体との国際共同研究、意見交換、政策対話へ。
02
ACTIVITY

活動内容

審議・調査・研究・啓発・連携を通じて、AIと人が共に歩む社会の実現に向けて活動しています。

詳しく見る →
人とAIが共に歩く未来都市

重点審議テーマ

社会実装を前提に、AIを「使うか・使わないか」ではなく、どのような条件なら安心・安全に活用できるかを具体的に審議します。各テーマをタップすると詳細へ移動します。

01 / SAFETY & RELIABILITY

AIの安全性と信頼性の確保

AIが業務、行政サービス、生活インフラへ深く入り込むほど、「正しく動くこと」だけでなく、異常時に安全に止められること、原因を検証できることが重要になります。日本AI審議会では、AIの誤判断・誤作動、想定外の自律行動、権限逸脱、外部サービスとの連携事故などを想定し、導入前から運用後までの安全設計を審議します。

  • AIエージェントの実行権限・金銭権限・外部操作権限の管理
  • 停止条件、緊急停止、復旧・ロールバック手順の標準化
  • 判断根拠・操作履歴・証跡の保存と事故後検証
  • 性能評価だけでは測れない社会的な安全性・信頼性の評価
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02 / GOVERNANCE

AIガバナンスとルール整備

AIの利用を広げるには、誰が指示し、誰が承認し、誰が最終責任を負うのかを明確にする必要があります。特にAIが人に代わって業務を実行する時代には、従来の情報システム管理だけでは不十分です。組織内の権限設計、人間による監督、第三者アクセス、監査可能性を含む実務的なルールを検討します。

  • AIに与えてよい権限と、人間の承認が必要な行為の線引き
  • 第三者アクセス、外部AI・外部ベンダー利用時の管理基準
  • 意思決定と実行履歴を追跡できる証跡・監査設計
  • 重大事故時の報告、停止、再開、責任分界のルール
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03 / PRIVACY & DATA

プライバシーとデータ保護

AIは大量のデータを扱うため、個人情報、顧客情報、企業秘密、研究情報などをどこまで入力・連携してよいかが重要な論点になります。利便性だけを優先せず、データの取得から利用、保存、共有、削除までを一連の管理対象として捉え、安全なデータ活用の基準を検討します。

  • 個人情報・機密情報をAIへ入力する際の基準と禁止事項
  • API、クラウド、外部サービス、コネクタ接続時の安全管理
  • アクセス権限、保存期間、削除、再利用に関する管理
  • 利用者への説明、同意、透明性を確保するための表示・運用
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04 / PEOPLE & SOCIETY

AIと雇用・教育・社会の共生

AIの普及は、仕事を単純に「奪う・奪わない」という問題だけではなく、人間の役割、必要な能力、教育のあり方そのものを変えていきます。働く人、子供たち、高齢者、地域社会など、立場によって生じる機会とリスクの差を見ながら、誰も取り残さないAI社会を考えます。

  • AIによって変化する職務・雇用と、人材の再教育・能力開発
  • 子供・学生・教職員に必要なAIリテラシーと教育環境
  • 高齢者や地域を含むデジタル格差への対応
  • AIに任せる判断と、人が担い続けるべき判断の整理
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05 / INCIDENT, LIABILITY & INSURANCE

AI事故・責任・保険のあり方

AIが実際の業務を動かすほど、誤送信、誤発注、情報漏洩、金銭事故、権限逸脱など、現実の損害につながる事故への備えが欠かせません。事故を完全にゼロにする前提ではなく、「起きた時に被害を抑え、責任を明確にし、再発防止へつなげる」仕組みを検討します。

  • 利用企業、開発者、提供事業者、利用者の責任分界
  • AI事故の分類、報告、証拠保全、原因究明の共通基準
  • 損害補償・保険商品・補償スキームの可能性
  • 事故情報を社会全体で学習資産へ変える再発防止の仕組み
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06 / INTERNATIONAL & ETHICS

AIの国際協調と倫理

AIは国境を越えて提供・利用されるため、日本国内だけの議論では十分ではありません。海外の制度、企業、大学、研究機関、国際的な標準化の動向を継続的に参照しながら、日本の社会・文化・産業に適した考え方を整理し、世界との対話へつなげます。

  • 海外のAI制度・ガイドライン・標準化動向との整合性
  • 公平性、透明性、人権、差別防止など倫理上の論点
  • 海外AI企業・大学・研究機関等との共同研究・意見交換
  • 日本で得られた実証・事故・制度設計の知見を国際社会へ発信
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SPECIAL COMMITTEES

専門委員会・分科会

各分野の専門家・企業・大学・行政関係者等がテーマ別に参加し、調査・審議・実証・提言を行う構想です。未確定部分は空欄のまま残し、参画者とともに組成していきます。

01

AIガバナンスコード委員会

AI導入時の権限、承認、証跡、停止条件、第三者監査等の基本原則を検討。

委員長:____委員:____
02

AI事故・停止条件委員会

誤作動・権限逸脱・金銭事故・情報漏洩等を想定し、停止・復旧基準を検討。

委員長:____委員:____
03

セキュリティ対策委員会

AIエージェント、API、データ連携、認証、サイバーリスク等の対策を検討。

委員長:____委員:____
04

保険・補償制度委員会

AI事故の損害補償、責任分界、保険商品・補償スキームの可能性を研究。

委員長:____委員:____
05

教育・認定制度委員会

AIリテラシー、管理者教育、認定制度、企業研修等の基準づくりを検討。

委員長:____委員:____
06

大学・研究連携委員会

大学・研究室・学生との共同研究、調査、論文・レポート発信を推進。

委員長:____委員:____
07

産業導入推進委員会

中小企業から大企業まで、AI導入の実証・課題収集・ベストプラクティスを蓄積。

委員長:____委員:____
08

自治体・行政連携委員会

自治体課題、行政DX、住民サービス、地域実証、政策提言の接続を推進。

委員長:____委員:____
09

広報・メディア委員会

審議内容・調査結果を社会へ分かりやすく発信し、公開性と信頼性を高める。

委員長:____委員:____
10

国際連携委員会

海外AI企業・大学・国際団体との対話、共同研究、国際会議への接続を検討。

委員長:____委員:____
ORGANIZATION / GOVERNANCE

組織・運営体制

理事会、事務局、専門委員会、地方連携、大学・研究機関、企業、保険、セキュリティ、メディア、協賛・創設パートナーまでを一つの連携構造として設計します。以下は現時点の詳細提案版で、空欄は今後の参画候補を受け入れるため意図的に残しています。

日本AI審議会 組織図(詳細提案版)AIと安心安全に共生する未来を創る灰色枠=現時点の記載・就任者白枠=空欄・追加候補枠総 会理事会理事長:大石剛士副理事長:(    )副理事長:(    )専務理事:(    )専務理事:(    )常務理事平岡拓常務理事:(    )理事①佐藤英信理事②村岡新之佑理事③大竹一彰理事④(    )理事⑤(    )理事⑥(    )理事⑦(    )理事⑧(    )理事⑨(    )理事⑩(    )監事①(    )監事②(    )顧問①平野正義顧問②(    )顧問③(    )顧問④(    )相談役①平山秀善相談役②(    )事務局事務局長(    )事務局次長(    )総務・法務(    )会員管理(    )渉外・協賛(    )広報・SNS(    )政策提言(    )大会・勉強会運営(    )専門委員会AIガバナンスコード委員会委員長:()委員:()委員:()AI事故・停止条件委員会委員長:()委員:()委員:()セキュリティ対策委員会委員長:()委員:()委員:()保険・補償制度委員会委員長:()委員:()委員:()教育・認定制度委員会委員長:()委員:()委員:()大学・研究連携委員会委員長:()委員:()委員:()産業導入推進委員会委員長:()委員:()委員:()広報・メディア委員会委員長:()委員:()委員:()自治体・行政連携委員会委員長:()委員:()委員:()会員・協賛推進委員会委員長:()委員:()委員:()地方審議会・自治体連携山梨市民審議会(     )(     )(     )(     )(     )都道府県支部(     )都道府県支部(     )都道府県支部(     )都道府県支部(     )市区町村支部(     )市区町村支部(     )市区町村支部(     )市区町村支部(     )市区町村支部(     )市区町村支部(     )市区町村支部(     )連携企業・機関・候補大学・研究機関(    )(    )(    )(    )(    )(    )(    )メディア連携(    )(    )(    )(    )(    )(    )(    )保険会社連携候補(    )(    )(    )(    )(    )(    )セキュリティ会社連携候補(    )(    )(    )(    )(    )(    )(    )協賛・創設パートナー候補( )( )( )( )( )( )( )( )( )( )会員基盤・ネットワーク拡大企業会員(     )(     )(     )自治体会員(     )(     )(     )学術会員(     )(     )(     )賛助会員(     )(     )(     )特別会員(     )(     )(     )※企業・大学・自治体等の連携先は、正式な契約・合意の締結後に掲載します
日本AI審議会 組織図(詳細提案版)|役職・候補・空欄は随時更新予定
理事長
大石 剛士
副理事長
候補者記入欄 / 候補者記入欄
専務理事
候補者記入欄 / 候補者記入欄
常務理事
平岡 拓 / 候補者記入欄
理事
佐藤 英信 / 村岡 新之佑 / 大竹 一彰 / 候補者記入欄
相談役
平山 秀善 / 候補者記入欄
監事・顧問
顧問:平野 正義
監事・追加の顧問は、専門性・地域・産業バランスを考慮して募集・選定予定。
事務局
総務・法務/会員管理/渉外・協賛/広報・SNS/政策提言/大会・勉強会運営 等

※役職・企業名等は組織図の現時点の提案内容を反映しています。正式就任・正式提携前の候補は、確定後に表記を更新します。

ADVISOR

相談役紹介

相談役平山 秀善HIDEYOSHI HIRAYAMA

ノーネス株式会社 代表取締役兼CEO。慶應義塾大学大学院経営管理研究科ビジネススクール修了、MBA取得。

2006年にノーネスを創業。ネットテレビ局、コンテンツ企画・制作・配信、広告・マーケティングなど幅広い事業を展開。企業経営とメディア・プロデュースの経験を重ねる一方、市民・中小企業・社会課題をつなぐ活動にも長年取り組んできました。

ママ♡エンジェルスの設立・活動に携わりチェアマンを務めるほか、日本中小企業経営審議会の相談役など、複数の審議会・社会活動に参画。行政・企業・市民を横断する対話と連携の場づくりを推進してきました。

日本AI審議会では、これまで培ってきた企業・市民・専門家等とのネットワークと審議会活動の経験を基盤に、AIの発展と社会の安心・安全を両立させるため、行政・自治体・大学・研究機関・企業・市民等を横断する連携基盤の構築を推進します。

企業経営ノーネス株式会社 代表取締役兼CEO
経営教育慶應義塾大学大学院 経営管理研究科修了(MBA)
社会活動市民・中小企業・社会課題をつなぐ審議会・団体活動
CHAIRMAN MESSAGE

理事長メッセージ

AIは、社会や産業の可能性を大きく広げる一方で、安全性、責任、教育、制度設計といった新しい課題も生み出しています。日本AI審議会は、立場や業界を越えて知見を持ち寄り、AIと人が安心して共生できる未来を考え、社会へ提言していく場を目指します。

子供たちのための住み良い未来を創る。そのために、日本から世界へ、信頼されるAI社会のあり方を発信していきます。

理事長大石 剛士

共生の輪を広げる

AIと人が手を取り合い、持続可能で豊かな未来を目指します。

人とAIが手を繋ぎ輪を作る
日本の国旗を抱くフィジカルAI

日本の未来を、AIと共に

日本の価値観と文化を大切にしながら、世界に貢献するAI社会の実現を目指します。

AIでつながる都市

多様な組織と連携

行政・企業・大学・研究機関・NPOなど、多様なパートナーと連携します。

AIデータと未来

AI専門委員による審議

AI専門委員が提言・反証・リスク評価を行い、客観的で建設的な審議を支えます。

AIと自然

持続可能な未来へ

環境・経済・社会のバランスを考え、持続可能な社会の実現に貢献します。

DOMESTIC ALLIANCE

国内連携エコシステム

一つの業界だけでAI社会の安全性と成長を設計することはできません。行政・学術・産業・金融・保険・セキュリティ・メディアを横断する連携基盤を構築します。

行政・自治体

地域課題、行政DX、住民サービス、条例・政策提言、実証フィールド。

都道府県・市区町村全国自治体____

大学・研究機関

AI安全性、倫理、法制度、社会実装、教育、人材育成の共同研究。

国公立・私立大学研究機関____

AI企業・メーカー

AI基盤、半導体、クラウド、ロボティクス、製造、通信等の産業連携。

AI・IT企業____

金融・決済

AIエージェント決済、本人確認、不正検知、金融ガバナンス、資金循環。

銀行カード会社FinTech

保険

AI事故の責任・補償・保険設計。企業が安心してAIを導入できる仕組みを研究。

損害保険各社____

セキュリティ

サイバーセキュリティ、AI攻撃、権限逸脱、機密情報保護、監査。

セキュリティ企業____

メディア

審議・研究・提言を社会へ発信し、AIに関する正確な理解と対話を促進。

経済メディア専門媒体____

市民・次世代

生活者、学生、子供たちの視点を取り込み、技術中心ではない社会設計へ。

市民委員学生委員____

※連携先の企業・大学・自治体等は、正式な契約・合意の締結後に掲載します。

GLOBAL ALLIANCE / FUTURE VISION

日本から、世界のAI社会へ。

将来的には、世界を代表するAI企業、クラウド企業、半導体・ロボティクスメーカー、大学・研究機関、標準化団体、国際機関との連携を視野に入れます。日本独自の「安心・安全・人間中心」のAI社会モデルを世界へ発信することを目指します。

AI SAFETYGOVERNANCEROBOTICSSEMICONDUCTORCLOUDFINANCEINSURANCESTANDARDIZATION

海外のAI企業・大学・研究機関・国際団体等との連携は、正式な合意の締結後に掲載します。

North AmericaAI labs / Cloud / Semiconductor / Universities / Safety organizations
EuropeAI regulation / Standards / Research institutes / Industry alliances
Asia-PacificJapan / Korea / Taiwan / Singapore / Australia / ASEAN
Global InstitutionsInternational policy dialogue / Standards / Academic networks / Multilateral forums
REPORT / POLICY

提言と知見を、
社会の共有資産へ。

審議内容を蓄積し、ガイドライン・レポート・政策提言として公開していきます。

ガバナンスと政策提言
OPEN GOVERNANCE

情報公開

審議会の信頼性は、活動内容だけでなく、意思決定・規約・会計・議事・提言の透明性によって支えられます。策定済みのものから順次公開する設計にします。

基本理念・設立趣意書目的・社会的役割・基本方針
準備中
会則・規約組織・役員・意思決定・会計
準備中
組織図・役員名簿最新版を随時更新
掲載中
専門委員会設置要綱委員会の権限・運営・公開方針
策定予定
議事録・審議概要公開可能範囲で順次掲載
準備中
年度事業計画審議・イベント・提言予定
準備中
活動報告・政策提言レポート・ガイドライン・提言書
順次公開
会計・協賛情報必要な範囲で透明性を確保
準備中
プライバシーポリシー個人情報・Cookie・外部サービス
掲載中
NEWS / ACTIVITY

お知らせ・活動報告

日本AI審議会 発足準備・組織体制について

理事会、専門委員会、事務局、国内外連携の体制を順次整備しています。確定情報から公開します。

第1回重点審議テーマを準備中

AI事故、権限逸脱、停止条件、証跡、第三者監査、AIエージェントの権限等を候補テーマとして整理中です。

企業・大学・自治体・専門家との連携募集

共同研究、実証、政策提言、専門委員会への参画など、多様な連携形態を準備しています。

JOIN US

共に未来を創る仲間を
募集しています。

AIを安全に社会へ活かすためには、一つの業界だけではなく、多様な立場からの知見が必要です。審議、共同研究、実証、政策提言、専門知見の提供など、さまざまな形での参加を想定しています。

審議会の会議風景
OFFICIAL LINE

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最新情報・勉強会・参加募集をLINEでお知らせします。

審議テーマ、専門委員募集、勉強会、イベント、政策提言、協賛・連携情報などを順次配信します。

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